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アルゼンチン・タイムの動画を再掲載します

オンライン・コスキン2021、2日目の公開中、通信障害により公開が一時、中断してしまいました。

ご視聴いただいていた皆様、アルゼンチンからご投稿いただいた皆様、川俣町、アルゼンチン大使館ほか関係者皆様に、改めて、お詫び申し上げます。

オンライン・コスキン2021の動画は、次のページでご覧いただけます。

1日目(2021年9月18日公開)の動画

2日目(2021年9月19日公開)の動画

中断されていた間、見逃してしまった方のために、アルゼンチン・タイムの動画を次の通り再掲載いたしますので、どうぞ、ご覧いただければ幸いです。

出演者
演奏曲
ルイス・サルトール Charanquel
ルイス・サルトール El Humahuaqueño
グラシエラ仲宗根 Sueñero
スリバン・パトリシオ

Federico D´Attellis + Patricio Sullivan 

La Espejada(鏡に映った女子)

スリバン・パトリシオ 

Federico D´Attellis + Patricio Sullivan

Solitario(孤独な男)

小川紀美代(バドネオン)

 El Santiagueno(サンティアゴの男)

カロリーナ・ペレリッティ+ペテコ・カラバハル

Carolina del Carmen Peleritti & Peteco Carabajal 

El suspiro(ため息)

カロリーナ・ペレリッティ

Carolina Peleritti


Los Inundados

ありがとう絹蔵サブステージコンサート

絹蔵ファイナルコンサートの出演者が決定しました。サブステージとして多くの方々から愛されてきたことを物語るように、地元福島はもとより新潟・宮城・栃木・群馬・茨城・千葉・東京と各地から演奏に来てくれます。

心より感謝申し上げます。

 

産経新聞

地球市民賞受賞祝賀会の翌日は、午前は歴代受賞団体の代表の方とのワークショップ。
課題は後継者問題と運営資金の問題。どちらも今後のコスキン・エン・ハポンにとって頭の痛い課題でした。コスキンの運営で出演者による学生ボランティア・インフォメーションセンター・PAの協力等を話しましたら驚きの声が上がりました。
午後からは、硫黄島地区会との対談と産経新聞の取材等で息をつく暇もなく忙しい時を過ごしました。と言うことで、産経新聞で3月24日の朝刊(全国版)で記事が出ております。

国際交流基金地球市民賞

この度、国際交流の最高峰と言える地球市民賞という大変大きな栄えある賞を受賞いたしました。心より感謝申し上げます。また、この賞は私たちノルテハポンのメンバーだけでなく、多くの川俣町民・中央公民館の職員の皆さん・出演者・観客で川俣に訪れてくれた方々のご支援ご協力があったからこそだと思っております。
一握りの愛好者たちが集まり、行った音楽祭は日本各地からそして遠くは南米の国々から東北の小さな町に集います。今では3日間でのべ10000人を超す交流人口になりました。本場アルゼンチンコスキンフェスティバルに日本代表を送る審査会も行い、日本代表を派遣しております。
世界がグローバル化になり、東北の山あいの小さな町からでも、世界に情報を発信できるようになりました。
これからも、地球市民賞という大きな賞に恥じないように
「Think  globally Act locally」として小さな町を光り輝くまちにしていきたいと思います。…
なお、受賞祝賀会は2月28日赤坂のザ・キャピタルホテル東急において高円宮妃殿下様を迎えて行います。

日本代表コスキン到着

今年の日本代表TAKUYA&YOSHIO氏が無事コスキンに到着しました。コルドバ空港に事務局の方と水溜

ご夫妻が迎えに出てくれました。いよいよ明日が出演日です。全力を尽くして演奏してください。

水溜家には寺門氏もいるようです。

YOSHIO氏の日記です。

http://yoshioquena.cocolog-nifty.com/yoshio/2013/01/post-e441.html