トップページ > コスキン・エン・ハポンのポスター > ポスターで見るコスキン・エン・ハポンの歴史

ポスターで見るコスキン・エン・ハポンの歴史

コスキン・エン・ハポンは初回から神保亮画伯の尽力により、今では3日間にわたり全国から150グループ以上が出演する国内最大のフォルクローレ・フェスティバルとなりました。

コスキン開催時には「ポスターを分けて欲しい」と会場を訪れた多くの方々から要望をいただいております。これまでのコスキンの歴史と共に歩んだポスターの歴史をこれからも大切に守っていきたいと思います。

2015年まで41年間コスキンのポスターを描いていただいた神保亮さんがご逝去され、2016年のポスター制作者が未定でしたが、実行委員会で皆さんの承認を得て2016年から大町亨氏にお願いすることにいたしました。大町氏は自ら30年以上コスキンに出場されており、コスキンの事を一番わかる画家です。簡単に略歴を紹介します。

モダンアート協会会員・福島県美術協会幹事・姫路大学・豊岡短期大学非常勤講師・郡山情報ビジネス公務員専門学校講師・国際アート&デザイン専門学校講師、その他、社会教育の現場にも従事しております。

神保亮画伯
神保亮画伯

大町亨氏
原画製作者
大町亨氏

サイト内検索

運営

コスキン・エン・ハポン
開催事務局

事務局長
斎藤寛幸(ノルテ・ハポン)

〒960-1426
福島県伊達郡川俣町日和田26
TEL 024-566-5050
問合せ info@cosquin.jp

リンク

川俣町HP

携帯でもご覧になれます

QRコード

このページの先頭へ