トップページ > ブログ > コスキン・エン・ハポン2012  2日目

コスキン・エン・ハポン2012  2日目

 

 

 

 

 

 

音響・ステージのチェックのため8時45分会場に到着。いよいよ長丁場の2日目開始です。今までより30分早いせいかお客さんの数が少ない中、飯田アナウンサーのアデランテから2日目コスキンマーチがスタートしました。

2日目は比較的余裕があるとはいえ、水溜さんの追悼式の写真確認や進行の打ち合わせを飯田さん・司会補助の担当者・日本代表の植松さんと打ち合わせを重ねるが、なかなか流れの感じが伝わらない。ほとんどの方が水溜さんを知らないので、水溜さんの功績を紹介すると同時に写真を多めに映すことで皆さんに分かってもらえるか心配でした。やはり本番は、タイミングがかみ合わず焦りましたが、幸い一番前に座っていたので、合図を送って事なきを済ませました。

次に、日本代表審査会に出る出演者の打ち合わせ。高橋咲子さん以外は過去に出演しているので流れはわかっているので、咲子さんに説明をしたかった。しかし当の本人がまだ会場入りしていない。Yoshioさんに、咲子さんに会ったら説明をお願いして打ち合わせを終了。

午後6時から審査員の打ち合わせを行い、今回の審査会の出演者の説明。ソロが2人でデュオが1組と言う実力者が代表を狙いますと説明。今年は審査会前に追悼式をするのでその前に会場入りをする等、例年以上に打ち合わせをいたしました。結果はTakuya&Yoshio氏に決まり、決まった時の歓声は今までにない位多く、彼らも感無量の面持ちでした。本当におめでとう。

やはり今年も審査会からかなり押してしまい、進行が50分も遅れているという事で巻きにまいて進めましたが最終的に20分の遅れで終了しました。今後の課題で考えなければならない問題です。ビバビバがおわり家に帰ってまた、娘の造った酒を飲んで寝たのが3時でした。

写真は、審査会前に練習しているTakuya&Yoshio氏の貴重な写真とコンフント水餃子のみなさん。水餃子のマッシー君、ラフティー君としばらくぶりの再会。

 

このページの先頭へ